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2015年06月23日

学校教育に関して

学校の先生が大変らしい。残業で忙しいそうだ。
休職率も非常に高いらしい。精神的にきついから。
うちのテレビなら4K、教師は3K。
ちなみに4KのKはキロの千の意味です。
3KのKはきつい汚い給料がやすい臭い気持ちが悪い気色が悪い気味が悪いキチガイになってしまいますのKだそうです。
 
抜本的な改革が必要だと思う。というか簡単だろ。教師なんか今の10分の1でいいんだから。
学校の先生が何をしてきたか。子供の人生に対していかに親身に取り組んでいるか。ちょっと思い出せばわかる。彼らは何をしてきたか?子供の人生を棒にふるような事しかやってない。
 
たまたま。先生という称号があがめられている。公務員で地位も安定。給料も良い。親が望む。周りから尊敬される。じゃあやってみようかなって、人しか、いない。頑張って人生生き抜いていく、そのためにどうすればいいのか、考えた事もない、周りから無理やり強制されて勉強してきたゴミが、粗大ゴミになるだけ。ゴミだよ。生きている価値がない。
 
頑張ったね。頑張ったね。しっかりやってね。よく頑張ったね。褒められて、ほめちぎられて、嘘1000回ついたキノピオみたいな天狗野郎しかいない。ゴミ箱だよ。学校はゴミ箱。社会の掃き溜めしかいない。真の意味の掃き溜め。
 
中はとんでもないぬるま湯。この緑の藻みたいなのは何ですか?これはまこも風呂と言って、一生掃除をしなくても大丈夫なんです。そういう汚い。人間の肛門の糞と目糞と鼻糞と垢が蔓延した肥溜め。すなわち、人間の最終処分場。
 
先生様方は、世の中の事なんて何も知らないんだよ。電車にだって乗れるか怪しい。血濡れの体で絵具かなって、自分が血税で生かされていることすら気づかない。もっとうつ病になってしまえばいいのに。
 
本当に、国のために、子供のためにどんな教育をしなければいけないか。考えればわかるだろう。
 
まず、俺が学んできた教師は大抵15分ほど雑談をする。昔の武勇伝。天才生徒の伝説。から、妻が破水したとか下世話な話まで。全部、インターネットのない時代だったけど、ネットのまとめサイトから拾ってきた便所の落書き。創作話。ありもしない。天才生徒なんていねーよ。いたとしても、衣つけすぎて、衣の味しかしない。
 
要するに人気が欲しい。生徒に好かれたい。生徒が笑ってくれたらうれしい。そういう気持ちしかない。生きている価値がない。
 
残りの30分で、さーっと授業を進める。生徒が聞いているとか、理解しているとか、そういうのはどうでもいい。一部の理解力の高い生徒や予習してきた生徒さえわかっていればそれでいい。とにかくカリキュラムを予定通りに進めた事実さえあればいい。学習指導要領に沿って決められたコースをやった。生徒が聞いていたかわからないけど、とにかくやりましたので。それでは私はこれで。
 
大先生様は馬鹿なので、こんな人の一生を左右する役目を負わせたらいけない。無理なんですよ。
 
で、結論ですが、以下、学校教育の改革案なので、そういう関係の人がいるわけないんだけどいたら参考にして欲しい。正直、これで十分なはず。大幅な歳出削減効果もポイント。
 
まず、授業はサテライト授業にする。授業を教える先生は1名でOK!
先生の数は、たぶん、センター受験の生徒が50万人ぐらいだったので、ざっと計算すると、50万×2で100万人。100万人生徒*3学年で300万人。1校あたり、一クラス30名として、10万人の教師がいるはず。10万人の教師の平均年収が650万円とすると、6500億円の経費削減になる。
 
サテライト授業だけでも、十分。当然、録画して何度も見直せるわけだから。でもそれだけではアウトプットが不足するので、プリント学習を導入する。小学校1年生から大学レベルまで用意する。プリントの内容は生徒に評価させて複数業者に競わせ質の維持を保つ。生徒は自分のペースで学習が進められるので、置いてけぼりにされない。やれる生徒はどんどん先に進める。
 
で、これだけでは人として狂ってしまうので、ディペート形式の討論会を強制的にやらせる。
 
あとは、イベント強制参加とか、まー何かする。
 
サテライト授業とプリント学習以外の策は甘いかもしれない。でも要は、勉強と人の教育を分離するべきという話で、そうすれば糞教師も不要になるという話でした。
posted by 腐れ外道 at 23:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする