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2017年01月13日

老人とNHKの問題は全く同じ構造

ずっとどうやって死のうか考えながら生きている人になってしまった。24時間、どうやったら楽に死ねるか。最近は酒飲んで首つるのがベストだと脳内で話題。人はいつか死ぬけど、それが怖いのは人生に不満がないからだと思う。死ぬはそんなに怖いものだろうか。別に怖くないと思うよ。死ぬことなんて普通だろう。三島由紀夫みたいに割腹自殺でもしたら痛いし嫌だろうけど、あんなのも酒飲んで酩酊状態なら全然楽勝に割腹の恐怖やり過ごせると思うよ。実際やったら死ぬほど痛いというか死ぬんだろうけど。保険だよ。死ねば楽になれる。ただし死なないという話。
 
先進国の中で日本だけ経済成長をしていない。らしい。今年はわからんけど、これまでの話、GDOの成長率が日本だけ、低い。一般的に、GDPは年間増えていくものだそうな。なぜかというと、経済成長することで視聴規模が拡大していくのでずっと増え続ける。視聴規模の拡大に伴ってマネタリーベースも増えるので、GDPだけが拡大していくそうだ。という仕組みは正直あまり理解していないのだけど、なんとなくわかるようなわからないような。ついでに言うと借金も別に増えていくものなので、あまり気にするなと言う人もいる。企業が成長していくときに、借金をして貯金が貯まる時間を買って、投資を行い、企業が成長していく。企業規模の拡大につれて投資の額も増えるので、必然的に借金は増えるので、日本の1000兆円越えの借金も問題ないという意見もあるらしい。その点については、そのうち大問題になるという人もいてどうなるかわかりません。
 
老人が増え過ぎなんだと思う。高齢社会なんて終わらせればいいんだよ。そもそも老人優遇してきた結果だよね。みんな老人になりたがる。そこで俺は提案したい。老人を減らせ。殺すのが手っ取り早いけど、それはいくらなんでも無理だろう。高齢者の定義を狭めればよい。具体的には、何の根拠もないんだけど、株のチャートの何十日移動平均線みたいに、年金の納付期間と同じ、直近40年の平均死亡年齢-5年からを老人と定義する。今は65歳という、平均年齢がずっと低かった時代の定義なんだよね。おかしいんだよ。くるってるわ。NHKも同じ。放送法という遥か昔の恐竜がいた時代に作られた古文書レベルの法律という利権を死守する存在。

だから古い定義はあらためるべき。何でもそう。憲法の問題とかも、メンテナンスしようという話なんだと思う。メンテナンスは必要。日本中の壊れかけた橋や道路の公共インフラと同じだよ。直していかないと危険ということ。と思います。
posted by 腐れ外道 at 02:15| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
内閣府が高齢者の定義を70歳以上に引上げ提言してたよな
本当になるのかねえ
Posted by at 2017年01月13日 05:50
さっさとやるべきだね。やらないとこの国は持たないと思う。
Posted by 腐れ外道 at 2017年01月18日 02:22
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